【団体型】装具の早期作製とフォローアップの仕組み

【内容】

 装具は早期から作製とフォローアップを行う必要があるが、均一に実施するためにはその仕組みが重要となる。そのため装具を早期作製し、フォローアップし続けることの重要性とその仕組みに関して解説する。

1) 早期からの装具作製の重要性

2) 装具回診の効果とその仕組み

3) 地域における装具連携と重要性その仕組み

【講師】

遠藤 正英 先生(桜十字福岡病院/桜十字先端リハビリテーションセンター)

【講義時間】

約90分(別途、質疑時間あり)

*日程は申し込み後に調整

【費用】

¥30,000

*一施設または一団体あたりの料金です

*上記料金のみで何名受講して頂いても構いません

申込み
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